『きょうと・人・まち・であいもん』番組ブログ、第2弾!

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2011年10月23日

2011年10月22日放送 芸術の拠点としてのまちづくり

111022坂本さん(ブログ用).jpgゲスト:城巽五彩の会 坂本 美江子さん

 五彩の会の「五彩」は、着物に関わる5つの基本の色を指していて、この色を当てて「職:ものづくり」「住:安心な生活」「遊:訪れてみたくなるまち」「学:伝統を活かした文化創生」「交:皆さんとの交流」の5つを目指したまちづくりを展開しています。

 その一環として、毎年まちなかを歩く日に合わせて、「城巽音楽フェスティバル」を開催しています。堀川音楽高校移転してくるのに伴い、取り壊しが決まった城巽中学校で、何かしたいと思ってコーラス隊を作ったのがきっかけです。
その他、城巽学区には身近に芸術を楽しんでもらう場所が、たくさんあるのも特徴です。


城巽音楽フェスティバル(まちなかを歩く日)
 11 月3 日(木・祝)13〜17 時 京都堀川音楽高校にて
おいけフェスタ
 11 月5 日(土)10〜16 時 御池通オープンカフェ


<教えて!建築士さん>
テーマ:住宅と災害 〜火災について〜
担当・畑 正一郎、案内・下村委津子



☆本日の担当:畑正一郎


posted by 京都府建築士会 at 17:35| Comment(1) | TrackBack(0) | 建築・まちづくり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
この度、城巽地区の自治会主催の『御池フェスタ』の中で、地域ボランティアをさせて頂いた『上松屋町のミヤケ』ですが、地域のイベントに協力し問題行動をする子供に注意し叱ったら、その仲間から理不尽な対応を受け、又侮辱に当たる数々の言葉を浴びせられ、城巽のイベントにミヤケが参加するなら、今後一切協力しないと申す方々が居る為、しばらく出入りを禁止される嫌がらせを受ける道理は無いと思うが、
その生さつや内容説明しないで、今後のイベントに参加させない『前の<span style="background-color:#FFFF00;">城巽五彩の会</span>の会長 坂本美江子さん』や『自治会会長の宮崎健次さん』の不都合な見識と立場はについて、真摯な説明を求めても、適切な解答をしない城巽自治会のお立場はどんどん悪く成る一方で、問題は始まったばかりで建前だけが先行する自治会の宮崎さんや坂本さんの言動には注目したい。

尚、地域のイベントを執り行う催しに、立場の良し悪しを持ち出し、人の気持ちを蔑ろにする正義など無く、又嫌がらせまがいの言葉を浴びせ、喜んでる地域のお歴々達の体質に、リベラルな思いが有るのか疑いたく成る事態に、呆れ果てて仕舞のが大変残念だ!

利益の根本が中道や仲様な対策をとらなければ、気分の善し悪しで判断されたとの誤解を受け、嫌がらせ体質な城巽自治会との認識を受ける道理に成る事だろう。
願わくば、『木で鼻をくくった対応』をせず、『嘘偽りの無い正直な対応』をお願いし、『喉元過ぎれば暑さ忘れ』にならん様に願いたい物と知って欲しいし、差別や区別の無い社会を作りたいと願う一市民で御座居ます。

以上 合掌!

城巽地区の上松屋町 ミヤケ タカシでした。
Posted by 城巽自治会所属『五彩の会』 ミヤケタカシ at 2011年11月10日 19:58
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