『きょうと・人・まち・であいもん』番組ブログ、第2弾!

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 ☆ http://kyoto-hitomachi.seesaa.net/


2009年11月14日

09年11月14日放送 "勢いと切れ味"を求めて社会に絵を描く

▲▽▲ 11月の番組テーマは『芸術/Art』 ▲▽▲
091114_1.jpg

ゲスト:繪描き・木村英輝さん
    http://www.ki-yan.com/

ロック黎明期を駆け抜けた男 ki-yan

内田裕也氏曰く、ラスプーチンに似た男。

還暦を前に繪描きとして飛びだした能書きや哲学なんて煩わしい。勢いと切れ味を求めて、ロックな絵、カッコいい絵を描くだけ。美術館に展示される絵よりも街に輝くポップな絵を描くだけ。(HPより

<続く>


◇カッコいい京都にするために 〜京都市の景観問題〜



音声:

☆本日の担当:内藤郁子、齋藤義憲


京都・堀川高校から京都市立美術大学図案科へ
卒業後はそのまま講師となり、美大講師から日本初のロックプロデューサーへ。
還暦を前に繪描きとして飛び出した ki-yan こと、木村英輝さん。

作品は、京都北山・MOJO WESTリバーオリエンタル(木屋町松原)、青蓮院門跡の襖絵、WAZA GU(三条高倉)(※放送はコチラ)、京都市動物園の壁画など、京都市内のあちこちで目にすることができます。最近では京都高島屋がKi-yanワールドに染まったときもありました!

切れのあるトーク、おもしろいです。


ラベル:木村英輝 ki-yan
posted by 京都府建築士会 at 16:08| Comment(0) | 祭り・観光・アート・カルチャー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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